
実家暮らしの頃にバイト代を貯めて買ったのが、ピアリビングの「ワンタッチ防音壁」で、一人暮らしを始める時もそのまま持っていったくらい気に入ってます。
実家では彼女が部屋に入り浸っていたので、映画を観たり、ライブ映像を流したり、ゲームをしたり、勿論イチャイチャしたりと、わりと自由に過ごしていました(笑)
ただ、隣の部屋が怖い兄の部屋だったので、音漏れだけはどうしても気になる環境でしたが、これを置いてからは向こうからの生活音も兄からのクレームもなくなりました!
最近では配信をしている人や楽器をやる人にも結構使われているみたいなので、音漏れが気になる人(特に賃貸の方)にはかなり使われている印象です。
既に使っている方の口コミまとめ
壁一面仕上げました。音が4〜3割くらいにはなります。
こちらの音が漏れないように、コソドロのように息を潜めて生活していましたがこれからは気にせずレンジやドライヤー、スマホで動画も観られるので設置して良かったです。
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防音の仕組みを理解してみる
防音は大きく「遮音」と「吸音」に分かれます。
「遮音」は音を外にもらさない&外からの音をブロックする役割があります。一方「吸音」は、室内で反射する音を吸収して響きを抑える役割です。
どちらか一方だけでは十分な防音効果は得にくく、遮音だけだと室内の音が反射してうるさくなり、吸音だけだと音漏れ自体はあまり防げません。
そのため、防音対策では両方を組み合わせることが必要となります。
その機能が備わっているのが、ピアリビングの「ワンタッチ防音壁」なので、作った人が天才です!
工事不要で設置できるため、賃貸物件(マンション・アパート)はもちろん、一軒家の部屋でも使いやすく、騒音トラブル対策や楽器演奏の音漏れ対策として注目を集めているようです。
結局、どれくらい変わったのか
実家でも一人暮らしでも環境が変わっても普通に使えているので、なんだかんだで「買ってよかった」になっています。
一生モノと言えば大袈裟ですが、QOL爆上がりのアイテムです。
今ではもう、普通に生活に馴染んでます。
音のストレスって、なくなった状態に慣れると戻れなくなる感じがありますね。
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最後までお読みいただきありがとうございました。
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